Snow Manが好きだ

Snow Manが好きだ。

最近、Snow Manのことばかり考えている。

暇さえあればYouTubeを再生し、局動画を再生し、

サマパラを回顧し、ケンタッキー週間を回顧し、

滝沢歌舞伎を回顧している。

 

何なら、少年たちを楽しみにし、

キャッシュ・オン・デリバリーを楽しみにし、

愛と青春キップを楽しみにしている。

 

毎週のYouTube、すの日常を楽しみにしている。

 

 

私は深澤辰哉と渡辺翔太のファンだ。

 

でも口を開けば、あべちゃんかわいい、舘様かわいい、さくまかわいい、岩本くんかわいい、あべちゃんかっこいい!舘様セクシー!さくまのダンス半端ねぇ!岩本くんの笑顔やべぇ!

と、担当以外のことを口にしていたりする。

 

もちろん、ふっかかわいい、かっこいい、しんどい、無理、好き。

とか

しょっぴーかわいい、かっこいい、しんどい、無理、好き。

なども言う。

 

V6のファンもやっているが、考えるのはまーくんと健くんのことばかり。

他のメンバーはほとんど見ない。

 

なぜSnow Manは全員を見てしまうのか。

全員のことを好きになってしまったのか。

わからないけど、本当に魅力的な人の集まりだと思う。

 

V6が10周年を越えてから、個人のやりたいこと、得意なことを仕事としてきたように、

Snow Manは、もう既に、個人のやりたいこと、得意なことを仕事にしている。

 

職人気質なグループが好きなのかもしれない。

それぞれの輝ける場所があって、そこで得たものを

グループに戻ったときに、生かす。

 

Jr.でここまでできているのはすごいと思う。

ていうか今年の仕事量はデビューしてないとは思えない。

V6より仕事してるわ(笑)

今年一番会ってるのSnow Manだわ(笑)

何ならJUMPには一回も会ってないわ(笑)

ドームはずれたら一回も会わずに平成終わるわ(笑)

 

 

 

 

と、話はそれましたが、とにかくSnow Manが好きだ。

これが恋愛感情的なものも入っているのか、

ファンとしての好きなのか、

あんまりはっきりしないけれど、

私はSnow Manが存在する限り、Snow Manについていく。

 

Snow Manは、V6と同じくらい、いや、越えるほどに、伝説のグループになると信じています。

 

だからデビューを信じて、応援していきます。

こじらせ女の渡辺翔太への想い

こんにちは。

サマパラSnow Man公演終わりましたね。

2公演入ることができたのですが、どちらもアリーナという奇跡…

しかも10日昼公演は最前列でした。

 

とても嬉しかったし、あべちゃんに指差しされたし、ふっかにうちわ気づいてもらえたし、ハイタッチもできてすごい楽しかった。

 

でも、何故か心がもやもやする。

原因はわかってるんです。

 

渡辺翔太くんです。

 

 

始めに言っておくと、私、渡辺くんへはリア恋で、顔も行動もマジなくらい好きだった。

でも、あの日、あの瞬間、何かが崩れた。

 

 

アンコールで子供抱っこしたのは、レポでさんざん流れてるから、詳しいことは書かないけど。

抱っこするのは全然よかった。

「抱っこしていい?」ってマイクオフでお母さんに聞く渡辺くんはかっこよかった。

抱っこしてた渡辺くんもかっこよかった。

 

でも、カメラに抜かれようと、長時間抱っこして、抜かれないからステージあがって、しかも自分のパートそのまま歌って。

上手の通路脇だった私のところにこないまま、戻っていった。

目の前で、引き返された。

 

本当は、お立ち台まで行くはずだったのに。

私は初日に入ったとき、そのお立ち台での歌ってる姿で、やっぱり好きだって再確認できたのに。

それを楽しみにしていたあの一帯のファンの子だっていたでしょう?

この公演しか入れない人だっていたでしょう?

それを考えると、あの行動がどうしても許せなくて。

 

でも、顔はかっこいいし、歌声もダンスも好き。

この感覚は何だろうって思ったら、諦められない恋と同じ。

もともと叶わない恋なんだけど、フラれた感じ。

 

目の前で、他の女と一緒にいるところを見た感覚。

だから心が苦しくて。

でも好きだからまた苦しくて。

嫌いになりたいけどなれなくて。

みんな子供としょっぴーヤバいとか言ってるけど、私には理解できない。

私がリア恋こじらせすぎてるからなんだけど。

 

子供を使ってファンサもらおうなんて思ってないのもわかってる。

お母さんが悪いわけじゃないし、あの子が悪いわけじゃない。

 

あの席じゃなくても、お立ち台のそばだったら、同じ気持ちになってたと思う。

 

抱っこするなら短い時間で、行きじゃなくて帰りにして欲しかった。

 

もう、何を言ってもその事実は変わらないし、忘れられないんだけど。

 

Twitterではつぶやけないし、一緒に行った人に言っても気持ちは晴れないし、はてブロに書けば少しは落ち着くかなぁと思って書きました。

 

誹謗中傷や反対意見あると思います。

リア恋だからなのもわかってます。

そしてそれが叶わないこともわかってます。

出会うことすらないともわかってます。

 

それでも夢をみたい。

 

 

 

 

Snow Man渡辺翔太が嫌いになったわけじゃないので、これからもヲタクはやっていきます。

 

KEN☆Tackeyデビューによせて

こんにちは。

ついに7/18にKEN☆Tackeyデビューしましたね。

おめでとうございます!!

2016年に、滝沢歌舞伎に健くんが出演し、浮世艶姿桜、LOVEをやってから、ずっとCD化を願ってきました。

2017年、再び滝沢歌舞伎に出演し、蒼き日々という新しい曲を発表。

しかし、DVD化がされませんでした。

そして、2018年。

2度あることは3度ある。

そう健くんは言いましたね。

ショースタイルになり、逆転ラバーズというまた新しい曲が発表され、KEN☆TackeyのCDデビューが決まりました。

 

ずっと待っていた、CD化。

LOVEだけじゃなく、浮世艶姿桜、蒼き日々、新曲の逆転ラバーズ。そしてアイシテモ。

みんながずっと待っていたCD化でした。

 

 

健くんが、俺が滝沢歌舞伎に出演する意味は、滝沢を笑顔にするためだ、と言っていました。

タッキーの笑顔、たくさん見ることができました。

でもそれと同じくらい、健くんの笑顔も見れた。

ちょっと先輩ぶってる健くんの笑顔は、V6では見られないものでした。

そしてJr.との絡み。

ほとんど後輩と絡まないV6なので、健くんがあんなにJr.と仲良くなるなんて思わなかった。

そしてJr.も、健くんのことを大先輩だなんて言ってくれて。

でもなついてくれて。

とても嬉しかったです。

この関係が、ずっと続いて欲しいな。

 

 

健くんやJr.の発言やブログを見ると、

もう本当に最後なんだな、と察するし、

4年はさすがにないと思っています。

だからこそ、本当にデビューが嬉しい。

 

タッキー、健くん、ありがとう。

そしてこれからも、よろしくお願いします。

 

 

 

デビュー、おめでとうございます!!

お久しぶりです

とてもとてもお久しぶりです。

前回がONESコンのオーラスの話でしたね。

それからすべての四月のためにに3回、JUMPの年末に2回入り、カウコンも当たり、TTTとONESコンのDVD、Blu-ray発売、JUMP新曲と、色々あったのに更新しませんでしたね(笑)

 

滝沢歌舞伎2018には3回入りました。

そこで、Snow Manに落ちました(笑)

深澤辰哉くん、渡辺翔太くん担当になりました!ぱちぱちぱち

その影響かわからないけど、今JUMPが落ち着いてきています。

やっぱり私はガシガシ踊ってアクロバットするグループが好きみたいだ。

FC辞めたり、降りることはないけれど、少し、お茶の間に戻ろうかと思います。

 

滝沢歌舞伎終わってから好きになってしまったので、滝沢歌舞伎での活躍はほとんど見ていなくて。

それが今一番後悔していることです。

なので御園座にとても行きたいです。

 

誰かチケットを下さい(笑)

ステフォも爆買いしたいんだけどな。

譲りを探しています。

 

1ヶ月、諦めずに探します!!

 

 

 

あ、ちなみにYouTubeは毎週楽しみに見ています。

何回もリピート!

なんなら情報局入ってます(笑)

ふふふ。落ちたら即行動ですね(笑)

 

 

TOP HATも楽しみにしているので、ご安心を!

V6が一番なのは変わりません。

自分名義、製作開放席、オーラス

こんばんは。

10/22にラストを迎えた、V6 LIVE TOUR 2017 The ONES。

ご縁と運の重なりで、複数の公演に入ることができました。

何よりも、自分名義の製作開放席でオーラスが当たったこと。

その席がメインステージ真横のスタンド2列目だったこと。

これ以上の幸せはないのではないかという体験をさせて頂きました。

 

チケットを引き換えたときは、そこまで現実味がなくて。

席に着いてから、とんでもない運を使ってしまったのだと思いました。

しばらく泣いていました。

こんなに近くで、V6を見れるのが初めてで。

始まる前、裏で円陣やった声が聞こえて。

スタンバイしているところが見えて。

近さにまた泣いて。

2曲目までずっと泣いてました。

こっち向いてくれたとき、泣き顔晒してすみません。

長野くんに泣き顔見せてしまった気がする…

ていうか、今思い出すだけでも泣けてくる…

 

 

早い段階で、こっちに手を振ってくれたり、こっちを気にかけてくれたり。

V6って、ホントに優しいよね。

 

スタトロ開始位置と、終わり位置だったので、すぐ横をメンバーが通って。

1.5メートル先にV6がいること、信じられますか?

この世に存在するんだって、改めて思いました。

おさわりはできなかったけれど、あんなに近くで見れて、幸せでした。

坂本くんの横顔、長野くんの笑顔、いのっちの駆け足、剛くんが立ち止まってくれたこと、健くんのかわいさ、岡田くんの優しさ。

あの席で、6人の存在と、オーラを感じました。

 

オーラスに入ることも初めてだったし、製作開放席が当たったのも初めてだった。

自分の名義が、この後何も当たらなくなりそうで怖い。

でも、あの日あの場所で、6人と幸せな時間を過ごせて、私はとても幸せです。

人生で一番の幸せな時間でした。

 

ほんとにほんとにありがとう。

いつもありがとうって言ってくれるけど、こちらこそだよ。

むしろこっちからありがとうだよ。

V6でいてくれて、コンサートやってくれてありがとう。

 

これからもずーっと、好きでいていいですか?

ずーっと一緒にいてくれますか?

 

心からありがとう。

 

 

 

結成日です

こんばんは。

本日9月24日は、Hey!Say!JUMP結成日だそうですね。

V6は結成日よりもCDデビュー日をメインに祝うので、何か新鮮です。

 

10年前の今日、Hey!Say!JUMPとしてグループを結成したわけですが、

私にはそんな記憶はなく(笑)、

申し訳ない気持ちでございます。

 

それでも、10年ここまでやってきてくれて、

続けてきてくれて、

ありがとうという気持ちはあります。

 

物事を10年間やり続けることは

とても大変なことだから。

 

色んなことがあった10年だろうけど

その全てが大切なもので

良い経験であることは間違いないと思うから

これからも頑張って欲しいと思うし、

これからのJUMPの軌跡を

見届けたいと思っています。

 

 

また、CDデビューのときに書く予定です。

 

 

10周年、おめでとう。

ありがとう。これからもよろしく。

 

似てるよねって話

だんだんJUMPの他のメンバーの良さがわかってきた私です。

怒られそう(笑)

だからこそ、V6メンバーに似てるなーというメンバーを見つけました。

今日はそれについて!

異論は認めるが抗議はしないでね。

完全に個人の意見だから。

 

 

 

 

森田剛高木雄也

初めに思ったの!この二人!

見た目イカツイくせに中身かわいいじゃん?

剛くんはおばあちゃん子だし、ふわふわしたもの好きだし。

高木くんは小1女子だし、ママとパパって呼んでるし。

かわいい!!!(笑)

 

長野博と薮宏太

笑顔ですね。あと優しさ。メンバーを見守る感じとかも。薮くんのウンチクと長野くんの食の知識には似たものがある気がする。

 

③井ノ原快彦と有岡大貴

これはもうパイプ役ってことと、MCかな。

あと、BESTでいるときの有岡くんは、トニセンといるときのいのっちそっくり。

7といるときの有岡くんはカミセンといるときのいのっちそっくり。

 

 

三宅健と伊野尾慧

ちょっと無理やりになってきたかな?

でも、何かへらへらしてそうに見えて実はちゃんとしてるところは似てる。

手話を極めてる健くんと、建築学科卒業した伊野尾くん。

あとはかわいいね。女の子みたいだね。

 

岡田准一と中島裕翔

完全に探しました(笑)

そろそろ厳しい?(笑)

でも、多分この二人は悔しい思いとか、悩んだところが似てそう。

アイドルとしての自分を悩んだ岡田くんと、センターではなくなったことを悩んだ中島くん。

でも二人ともちゃんと乗り越えてる。

自分の居場所見つけてる。

演技組ってのも似てるね。

 

 

坂本昌行岡本圭人

………ごめんなさい…

いやでもほら!あんまり前に出ないところとか、何か抜けてるところとか!

何かほっとけない人だよね!二人とも!!(笑)

 

 

 

 

 

 

登場しなかったJUMPメンバー、山田涼介、知念侑李、八乙女光もね、似てる部分あるよ!

 

剛くんが真ん中にいると、山田くんを感じるし、知念くんのかわいさは健くんにあるし、末っ子感は岡田くんだし。

八乙女くんのおっとりというかマイペースな感じは岡田くんみたい。

 

 

 

と、言うことで、似てるメンバーいるね!

という回でした(笑)