自分名義、製作開放席、オーラス

こんばんは。

10/22にラストを迎えた、V6 LIVE TOUR 2017 The ONES。

ご縁と運の重なりで、複数の公演に入ることができました。

何よりも、自分名義の製作開放席でオーラスが当たったこと。

その席がメインステージ真横のスタンド2列目だったこと。

これ以上の幸せはないのではないかという体験をさせて頂きました。

 

チケットを引き換えたときは、そこまで現実味がなくて。

席に着いてから、とんでもない運を使ってしまったのだと思いました。

しばらく泣いていました。

こんなに近くで、V6を見れるのが初めてで。

始まる前、裏で円陣やった声が聞こえて。

スタンバイしているところが見えて。

近さにまた泣いて。

2曲目までずっと泣いてました。

こっち向いてくれたとき、泣き顔晒してすみません。

長野くんに泣き顔見せてしまった気がする…

ていうか、今思い出すだけでも泣けてくる…

 

 

早い段階で、こっちに手を振ってくれたり、こっちを気にかけてくれたり。

V6って、ホントに優しいよね。

 

スタトロ開始位置と、終わり位置だったので、すぐ横をメンバーが通って。

1.5メートル先にV6がいること、信じられますか?

この世に存在するんだって、改めて思いました。

おさわりはできなかったけれど、あんなに近くで見れて、幸せでした。

坂本くんの横顔、長野くんの笑顔、いのっちの駆け足、剛くんが立ち止まってくれたこと、健くんのかわいさ、岡田くんの優しさ。

あの席で、6人の存在と、オーラを感じました。

 

オーラスに入ることも初めてだったし、製作開放席が当たったのも初めてだった。

自分の名義が、この後何も当たらなくなりそうで怖い。

でも、あの日あの場所で、6人と幸せな時間を過ごせて、私はとても幸せです。

人生で一番の幸せな時間でした。

 

ほんとにほんとにありがとう。

いつもありがとうって言ってくれるけど、こちらこそだよ。

むしろこっちからありがとうだよ。

V6でいてくれて、コンサートやってくれてありがとう。

 

これからもずーっと、好きでいていいですか?

ずーっと一緒にいてくれますか?

 

心からありがとう。

 

 

 

結成日です

こんばんは。

本日9月24日は、Hey!Say!JUMP結成日だそうですね。

V6は結成日よりもCDデビュー日をメインに祝うので、何か新鮮です。

 

10年前の今日、Hey!Say!JUMPとしてグループを結成したわけですが、

私にはそんな記憶はなく(笑)、

申し訳ない気持ちでございます。

 

それでも、10年ここまでやってきてくれて、

続けてきてくれて、

ありがとうという気持ちはあります。

 

物事を10年間やり続けることは

とても大変なことだから。

 

色んなことがあった10年だろうけど

その全てが大切なもので

良い経験であることは間違いないと思うから

これからも頑張って欲しいと思うし、

これからのJUMPの軌跡を

見届けたいと思っています。

 

 

また、CDデビューのときに書く予定です。

 

 

10周年、おめでとう。

ありがとう。これからもよろしく。

 

似てるよねって話

だんだんJUMPの他のメンバーの良さがわかってきた私です。

怒られそう(笑)

だからこそ、V6メンバーに似てるなーというメンバーを見つけました。

今日はそれについて!

異論は認めるが抗議はしないでね。

完全に個人の意見だから。

 

 

 

 

森田剛高木雄也

初めに思ったの!この二人!

見た目イカツイくせに中身かわいいじゃん?

剛くんはおばあちゃん子だし、ふわふわしたもの好きだし。

高木くんは小1女子だし、ママとパパって呼んでるし。

かわいい!!!(笑)

 

長野博と薮宏太

笑顔ですね。あと優しさ。メンバーを見守る感じとかも。薮くんのウンチクと長野くんの食の知識には似たものがある気がする。

 

③井ノ原快彦と有岡大貴

これはもうパイプ役ってことと、MCかな。

あと、BESTでいるときの有岡くんは、トニセンといるときのいのっちそっくり。

7といるときの有岡くんはカミセンといるときのいのっちそっくり。

 

 

三宅健と伊野尾慧

ちょっと無理やりになってきたかな?

でも、何かへらへらしてそうに見えて実はちゃんとしてるところは似てる。

手話を極めてる健くんと、建築学科卒業した伊野尾くん。

あとはかわいいね。女の子みたいだね。

 

岡田准一と中島裕翔

完全に探しました(笑)

そろそろ厳しい?(笑)

でも、多分この二人は悔しい思いとか、悩んだところが似てそう。

アイドルとしての自分を悩んだ岡田くんと、センターではなくなったことを悩んだ中島くん。

でも二人ともちゃんと乗り越えてる。

自分の居場所見つけてる。

演技組ってのも似てるね。

 

 

坂本昌行岡本圭人

………ごめんなさい…

いやでもほら!あんまり前に出ないところとか、何か抜けてるところとか!

何かほっとけない人だよね!二人とも!!(笑)

 

 

 

 

 

 

登場しなかったJUMPメンバー、山田涼介、知念侑李、八乙女光もね、似てる部分あるよ!

 

剛くんが真ん中にいると、山田くんを感じるし、知念くんのかわいさは健くんにあるし、末っ子感は岡田くんだし。

八乙女くんのおっとりというかマイペースな感じは岡田くんみたい。

 

 

 

と、言うことで、似てるメンバーいるね!

という回でした(笑) 

 

過去を愛せる日まで

Hey!Say!JUMPベストアルバム発売おめでとうございます。

 

今日は、私の気持ちを書きます。

多分、昔からのファンの人は嫌な気持ちになると思います。

ここで、引き返して下さい。

私の、記録として残したくて、書きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

読むのを辞めるなら今です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて。

本当の気持ちを書きます。

私は、10人時代のJUMPを受け入れられていません。

受け入れてないわけではないんです。

受け入れたいと思うし、受け入れなければならないと思っています。

ただ、自分の記憶にない過去を、過去として受け入れられないのです。

 

お茶の間から踏み出せなかったのは、過去のことがあったから。

ずっと応援してきた人たちや、元担当だった人にとっては、無かったことにはできないから。

その人たちの思いは、どう頑張っても分かることができない気がして。

私がビビっときたJUMPはすでに9人で。

9人で歌っている曲が好きで。

9人の冠番組が楽しくて。

そこに物足りなさや、寂しさはなかったから。

実はもう1人いたんだよ、って

頭の中ではわかっていても

心がついていかない。

メンバーは話さないし、話せないし。

 

そんな過去を、私は今は受け入れられないし愛せない。

それでも彼らが好きだから、会いたいから、ファンクラブに入ったし、CDもアルバムも買った。

 

 

過去を受け入れられないファンがいてもいいですか?

そんな人がJUMPに会いたいと思ってもいいですか?

 

 

 

10年、メンバーは本当のところ、どう思っているんだろう。

彼の過去を、彼の今を、彼のこれからを。

もしいつか、気持ちを話せるときがきたら、

そのときに私は受け入れられるのかな。

9人が、笑って話せるときがきたら、

私も笑って、そうなんだーって思えるのかな。

 

そのときまで、彼らを応援できるかな。

いつか、過去を受け入れられるまで。

その日がくることを願って。

 

 

 

 

 

 

 

10周年、おめでとう。

 

掛け持ちデビューした話

みなさんお久しぶりです。

え?誰も待ってないって?

ですよねー

でも書きますよー

だって今電車遅れて時間あるしー

 

 

タイトルの通り、掛け持ちデビューしました。

新たに、JUMP担になりましたー!

ぱちぱちぱちぱち。

担当は、有岡大貴くんです💛

いやー、山田くんに落ちるかと思ったら、それを抜く有岡くんね。

今ではヒルナンデスを毎週録画する私ですよ。

 

 

でもV6もずっと好きだからね!

言っとくけど坂本くんは越えられないからね!

有岡くん歌うまいから、似てる人好きになるのかなー?

 

孤食ロボットとコードブルーを楽しみに、今生きてます。

新曲もね!

 

V6のアルバムも待ってるけどね!

 

また何かあったら書きますね!

TTT 私なりの解釈

レポは他の人がいろいろやってるから、私は疑問点と解釈を書きます。
まぁ自分なりのだから、これも人それぞれだと思いますが…


私が一番疑問だったのは、最後の長谷川のセリフ「これが僕だよ」
病室で三池に描いてもらった絵を見て言うセリフ。
下手サイドから観劇したとき、スケッチブックには何も描かれていないように見えたんだけど、それが正しいのであれば、三池には長谷川の未来は真っ白に見えた…ということになる。
真っ白っていうのは、色々なものになれる、自由がある、というふうにとれる。
しかし、真っ白というのは、いるかいないかわからない存在(小説の中で出会った三池と長谷川の会話にもある)というふうにもとれる。
由利が、三池の絵を見て、「おい、それじゃお前…」と言うが、三池は「それ以上言うな。それ以上口にしたらこの絵は自由を失う」と言う。
このセリフもやはり、
真っ白=何にでもなれる
ということを表しているのかもしれない


このセリフは、長谷川が自分を取り戻す瞬間、というふうにとれていたのだが、何回か観劇するうちに、演技が変わったのか、私の解釈が変わったのか、「これが僕だよ」の中に、「そうだよこれが僕だよ、だから何?」という意味が含まれているのではないかと感じるようになった。
でもそれは深く考えすぎなだけかもしれない。なぜならそのセリフの後、長谷川は微笑むから。
そしてそのあと三池が長谷川に対して歌い始める。

未来を変えようと…


今まで自分が誰だかわかっていなかった長谷川がいきなり、これが僕だよ、と言うのはすごく違和感がある。
しかし、検討した結果、自分のことはわからないが、長谷川の未来は自分自身を失っているため、

自分ではない=他人

であるので理解ができるというふうに解釈した。



3人の未来はきっと、自分自身で変えていくのだろう、そう思った。





以上、疑問点と解釈でした。

RENTと坂本昌行と私

先日、RENTの来日公演を観に行ってきました。
ええ、完全に坂本昌行の影響です!!!

2016年の初め、坂本昌行初のソロコンサート、ONE MAN STANDINGにて、RENTに出会いました。
いつかやってみたいと言ったRENT。
その中のOne song GloryとSeasons of Loveを歌ってくれました。

坂本くんのミュージカルはマイワンからしか見ていなかったから、他の曲だってほとんど初聴きなはずなのに、公演終わってからもこの2曲は心の中に残っていて。
気づいたらRENTについて調べていて。
映画とブロードウェイ最後の公演のDVDを借りていました。
映画もミュージカルも感動的で、来日公演があることを知った私は、チケットを取っていました。

健くんが使ってるからって言って、リップを同じにしたり、CMの商品買ったりしてるけど、憧れのミュージカルを観に行ってしまうまでになるとは…
ジャニヲタって、すごいね←

さすが、外国の方は声量もあるし、のびもいいし、安定してる。
全部英語だったけど、ストーリー知ってたから、全然大丈夫でした。
ていうか、私的には、英語じゃないとRENTじゃないような…
日本語公演も2017年の夏にやるみたいだけど、どうしようかな…
ま、坂本くんがやるときは日本語だろうけどね←
2幕はほぼ泣きっぱなしで、涙が枯れましたよ笑
でも、みんなそうだと思う。
何だろうね、V6のコンサートとか、舞台って、初めてみるものばかりだし、周りも初めてみる人ばかりだから、こういうブロードウェイミュージカルみたいに、見に来てるほとんどの人がストーリーを知っていて、ファンで…っていうのは新鮮で。
同じところで同じ気持ちになって、同じところで泣いて…っていう感覚がすごく良かった。

手拍子とかもさ、V6の舞台とかミュージカルとかだと、しない人もいるじゃん?
特に2階席とか。
Seasons of Loveでは、会場全体が手拍子してて、それにもう感動しちゃったよね。
別に手拍子しない人が悪いとかじゃなくて、自然とそうなってしまう作品って、すごいと思うんだよね。
だからこそ、こういう作品に出てほしいんだよね…


坂本くんには、ロジャーをやってほしいな。
One song Glory歌うのはロジャーだし。
キャンドルもつけて欲しいし笑
マークとの掛け合いも見たい。
ミミと二人で歌うところも見たい。
だからギター練習してね!笑

いつか、奇跡が起きて、坂本くんがRENTに出ることになりますように。
RENTを見なければ、成仏できない気がする笑

冗談ぽくなっちゃったけど、本気でRENTが好きだし、RENTに出会わせてくれた坂本くんに感謝してる。
直接伝えることができないから、ここで感謝を述べます。
本当にありがとうございます。



今日はクリスマスイブ。
あなたは、どうやって一年を測る?

Haw do you major a year?

愛では、どうだろう?

How about love?